2025/12/23 13:09
Poet Songsとは?Poet Songsは、世界の片隅で、詩人がひらいている小さな場所です。店主は詩人(作詞家)です。誰かの答えになることはできませんが、世界の片隅から、静かに言葉の道具を届けています。何をして...
2026/03/05 18:00
4:20起床窓の外はまだ暗い。精密機器工場の看板の赤いネオンが見える。フランキンセンスのお香を焚く。マルジェラ・レプリカ・セーリングを手首に吹き付ける。浄化される気がしている。――――――――――――このnoteはい...
2026/03/04 18:00
4:20起床フランキンセンスのお香を焚く。マルジェラ・レプリカ・セーリングを手首に吹き付ける。水を飲む。――――――――――――このnoteはいつも朝に書いて、夜に投稿しています。日常の記録として早朝 執筆/ 夜 18:0...
2026/03/03 18:00
3:20起床。窓の外はまだ夜。フランキンセンスのお香を焚く。マルジェラ・レプリカ・セーリングを手首に吹きかける。毎朝の儀式。――――――――――――このnoteはいつも朝に書いて、夜に投稿しています。(noteより転載)日...
2026/03/02 18:00
4:40起床窓の外は夜が明けていく。フランキンセンスのお香を焚く。マルジェラ・レプリカ・セーリングを手首に吹き付ける。毎朝の儀式。――――――――――――このnoteはいつも朝に書いて、夜に投稿しています。(noteより転...
2026/03/01 18:00
5:20起床。窓の外は夜が明けてゆく。雲が厚い。毎日の儀式。フランキンセンスのお香を焚く。マルジェラ・レプリカ・セーリングを手首に吹き付ける。心が穏やかになる。――――――――――――このnoteはいつも朝に書いて、...
2026/02/28 18:00
4:25起床窓の外は雨。気温は8℃。フランキンセンスのお香を炊く。昨日と同じく、マルジェラ・レプリカ・セーリングを手首に吹き付ける。海のような、空港のような香り。――――――――――――このnoteはいつも朝に書いて、...
2026/02/27 18:00
3:05起床就寝時間が早かったので、目覚めも早く、窓の外はまだ暗い。白檀のお香を焚く。気分転換にマルジェラ・レプリカ・セーリングを手首に吹きかける。国際線の離陸時の香りに似ている。――――――――――――このnote...
2026/02/26 18:00
4:40起床窓の外はまだ暗い。空気清浄機の音が響く。フランキンセンスのお香を焚く。目の前で、煙がゆらゆらと昇っていく。――――――――――――このnoteはいつも朝に書いて、夜に投稿しています。(noteより転載)日常の...
2026/02/25 17:49
4:20起床窓の外は雨。まだ暗い空に、夜明けを待つ。白檀のお香を焚く。――――――――――――このnoteはいつも朝に書いて、夜に投稿しています。日常の記録として早朝 執筆/ 夜 18:00 note 投稿Rainy Sky――――――――――――音...
2026/02/23 18:30
5:50起床。可燃物を出してきた。昨夜は、かなり暖かい夜だったけれど、地面が少し湿っているようだ。夜中には、雨が降っていたのか。フランキンセンスのお香を焚く。――――――――――――このnoteはいつも朝に書いて、夜...
2026/02/20 18:17
2:40起床。いつもよりも、かなり早く目が覚めた。時間の感覚がよくわからない朝。外は、まだ暗い。それでも車の走る音は聞こえる。ホワイトセージのお香を焚く。――――――――――――noteより転載―――――――――――― 音楽...
2026/02/20 14:45
言葉に、迷いはありませんか。書いているのに、どこかしっくりこない。伝えたいのに、届いている気がしない。そんな時間を、ひとりで抱え込まなくていいのです。作詞家 Makoto ATOZI30分 作詞相談(2月限定)嵐・...
2026/02/20 08:03
エディション30を一度、掲載から下ろしました。再建期に生まれた詩を、もう一段丁寧な形でお届けしたいと思ったからです。私にとって作品は、価格よりも、格が先にあります。精査を終えた作品から、改めて掲載い...
2026/02/19 18:30
6:10起床あまりの寒さに寝過ごしてしまった。窓の外は鉛色の空。小さな粉雪が舞っている。――――――――――――このnoteはいつも朝に書いて、夜に投稿しています。(noteより転載)今日からnoteの記事を、Poet Songsのブ...
2026/02/19 10:38
詩人の気配を感じる本を、新しく棚に並べました。流行ではなく、本質として。一時の話題ではなく、時間に耐えるものとして。すぐに言葉にならない時間のために、詩人は、ときどき本を開いてきました。ここには、...
















