詩人ショップ Poet Songsへようこそ
初めまして。
詩人ショップ Poet Songs店主
詩人 Makoto ATOZIと申します。
私は2000年平井堅『楽園』という楽曲で、
作詞家という道を歩み始めました。
あれから25年、
今は細々と歌を書く暮らしをしています。
歌を書くとき、未来を思い描くとき、
何度も私はノートに助けられてきました。
今はそのような作業をジャーナリングと呼ぶようですね。
私はジャーナリング、そして手書きの手紙によって、仕事を与えられ、
人生の恵みをいただいてきました。
この度、私の好みの紙もの、
スティショナリーを集めたお店を開店いたしました。
今後は私自身が詩人でありますことから、
詩人ならではのお店でありますように、
様々な趣向を凝らして、
皆様に喜んでいただけるお店になりますように精進いたします。
詩人ショップ Poet Songをどうぞよろしくお願いいたします。
詩人 作詞家 Makoto ATOZI
本を愛するカナダのペーパーブランクス社
私にインスピレーションを与えてくれたノートとの出会い

このノートを持って、沢山の国を渡航しました。
地下鉄路線図、日々の予定などを書き込み、
旅を楽しく意味あるものにしてくれたノートです。
書くという自浄作用

思いを文章にする。
予定をノートに書き溜める。
そうすることで心の重荷は、
少し軽くなります。
そしてノートに書いたことは、
不思議と叶うものです。
Poet Songsではあまり身近な文房具屋さんでは販売していないようなスティショナリーを中心に取り揃え、あなたとの出会いを楽しみにしています。

