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作詞家 Makoto ATOZI 60分2回の言葉の時間(BASE限定)
¥20,000
この店の奥で、あなたの言葉・歌と向き合います。 BASEという場所で、 人と人が直接出会う気配をつくりたくて、 この時間を設けました。 書きかけの歌詞でも、 まだ形にならない思いでも構いません。 60分2回、あなたの言葉・歌と向き合います。 ここは気を張りつめるような講座ではなく、 評価の場でもなく、 より良い歌を共に考える、 静かな対話の時間です。 【この時間で行うこと】 事前に「テーマ」または「歌詞」をご提出ください 1作品まで。 オンライン:Google Meet / FaceTime / LINE 月5枠限定 【この時間について】 BASE・Poet Songsという小さな本屋の中で、 言葉・歌を扱う人と、言葉を探している人が、 直接出会う時間をつくりたいと思いました。 【ご購入後の流れ】 ご購入後、自動返信メールにてご案内が届きます。 PDFがダウンロード可能になりますので、PDF記載のフォームより ご希望日時(第3候補まで) テーマ/作品(1点) をお送りください。 (テキスト/メール貼り付けで大丈夫です) 日程確定後、アクセス用リンクをお送りします。 当日、60分の対話を行います。 1回目の対話のあと、 メールによるカウンセリングを行い、 もう一度、60分の対話を行います。 キャンセル・日程変更 キャンセル/日程変更は前日まで 延長は行っておりません 【さいごに】 長い年月、歌を書くことを仕事にしてきました。 嵐、V6、平井堅、タッキー&翼、藤木直人、上白石萌音 ほか、 多くのアーティストの歌詞を手がけてきました。 いまはあらためて、**「より暮らしに根ざした言葉を書きたい」**と思っています。 成功と挫折を行き来しながら生きてきました。 それでも、言葉と歌を信じて生きてきました。 Poet Songsでは、作詞家・詩人として、 言葉の道具を並べ、ひとつひとつ心を込めてお届けしています。 ——— 詩人/作詞家 Makoto ATOZI(阿閉真琴) ▷ オフィシャルサイト:〔https://makoto-atozi.info〕 ▷ note(歌・詩・暮らし):〔https://note.com/makotoatozi〕 ▷ Instagram:〔https://www.instagram.com/hummingbird_makoto/〕 急がなくて大丈夫です。言葉・歌のそばへ。
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作詞・歌詞メール添削
¥8,000
メロディーから考える作詞添削 【あなたの歌詞が、歌として確実に伝わる言葉になる理由がわかります】 作詞家 Makoto ATOZIの作詞添削では、 あなたの歌詞を構造の視点から読み解き、 より伝わる歌になるようにアドバイスします。 あなたの作詞で足りないところを発見し、 あなた自身で歌、人生を考え、 直し、整え、進められる作詞・人生の土台を ゆっくりと身につけていくことを目指します。 自分で書いた歌が何か物足りなく感じてしまう・・・。 その違和感は、才能の有無ではなく “音楽的な言葉の扱い方”と”歌と言葉の構造”の問題です。 この作詞添削では、感情を“詩””手紙”ではなく **“音楽として表現する方法”**を学んでいただきます。 歌詞を書いているのに、 なぜかメロディーに乗せると締まりなく聴こえてしまう。 書きたいことはあるのに、歌になると表現力が弱くなる。 それは、センスや才能の問題ではなく、 あなたが”音楽と作詞に必要な構造の問題”を誰からも教わったことがないから。 この作詞・歌詞添削では、 メロディー・譜割り・母音の響きを手がかりに、 言葉と、あなたの内側にあるメッセージを、 一つずつ組み立てていきます。 ポエムの延長ではなく、手紙でもなく、 ”歌として成立する言葉と歌の構造”を扱います。 初回で、歌詞の弱点を構造的に分析できるようになります。 【歌と才能についての認識】 作詞には、確かに才能の有無があります。 私自身、そう言われてきました。 才能と言われるものが成果を引き寄せることはあります。 でも、多くの人が 「才能がないから書けない」と思っている場所には、 まだ技術や理解の余地があります。 この作詞・歌詞添削では、 才能の有無を判断する前に、 音楽として言葉を扱うための基礎を 一緒に確認していきます。 感情だけで書くクセを減らし、 豊かな表現力を身につけましょう。 【この作詞・歌詞添削でできるようになること】 作詞家 Makoto ATOZIの作詞添削では、 ・なぜあなたの歌は歌ってみると拙さが滲むのか。 ・歌詞のどこで無理が起きているのかを、才能・感覚以外の言葉で、 文脈として言語化して説明できるようになることを目指します。 【来なくていい人/来てほしい人】 この講座は、 センスや感情だけで作詞をしたい方には向いていません。 なぜならそのような創造者は、 自分自身の苦しみから歌を書くことが成長につながるからです。 この講座は、自分の言葉が、なぜメロディーに乗らないのか・・・ それらの具体的な音楽的構造を、 音楽・歌の制作として理解したい方に来てほしい講座です。 多くの人が行っていること 「伝えたい気持ち」から書く 言葉単体の美しさを追う メロディーは後から合わせる 講師が教えられること メロディーの中に“入る言葉”の選び方 音楽として成立する言葉の重さ・長さ・母音 感情を音に翻訳する技術 この作詞・歌詞添削に、どうしても来てほしい人 「自分の言葉が、なぜメロディーに乗らないのかを、 感情や才能のせいにしたくない人」 ① すでに“違和感”を持っている人 書いた歌詞が、どこか歌いづらい メロディーに無理やり言葉を押し込んでいる感じがする 感情はあるのに、歌になると弱くなる ② 感性を否定せず、技術を学びたい人 センスが足りないとは思っていない でも、感覚だけでは限界を感じている 言葉を“磨く”方法を知りたい ③ ゆっくりでも、確実に身につけたい人 すぐに結果が出なくても構わない 回り道でも、理解したい 一つずつ確かめることを厭わない ④ プロ・アマを問わず「音」を尊重する人 メロディーを大切にしている 作曲者・歌い手のリアルを想像できる 言葉が音楽の一部であると身心両方で理解したい 目指すこと 【講師がいなくても創造・表現を進められる状態をつくる】 再現可能なクリエイテイブ能力を身につける 一生使える作詞の思考回路(プロの経験から) プロでも曖昧にしている領域(多くの人々が知らない”作詞・音楽制作の基礎”) この作詞添削を月1回〜2回ほどご受講いただければ、 あなたの認知がスキルに変わります。 ここまで来て、 それでも先に進みたい人にだけ。 才能・センスという話が、 出てきます。 【音楽的な言葉の作り方|作詞・歌詞添削】 1回|8,000円(税込) 毎月5枠まで ※マンツーマン/プロの実務経験に基づく内容です。 メールによる作詞添削を行います。 この価格は、初心者の方でも試しやすいように設定しています。 価格の価値はしっかりと保証します。 お申し込み1回につき、メール1往復。
