2026/03/10 18:00
4:20起床
窓の外は雪が降り積もっている。
春なのに。
スティック状のフランキンセンスを焚く。
マルジェラ・レプリカ・セーリングディーを手首に吹き付ける。
この香りは夜になる頃、
一番良い香りに変わる。
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このnoteはいつも
朝に書いて、夜に投稿しています。
(noteより転載)
日常の記録として
早朝 執筆/ 夜 18:00 note 投稿
Clear Sky
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音楽はブライアン・イーノ『Apollo: Atmospheres and Soundtracks』
シタールのような楽器から始まるアルバム。
これが彼の描いた宇宙ステーションなのか。
今日は雪だけど、
またコワーキングスペースへ行ってこよう。
昨日は私が個室を予約する際に名前を打ち込んだからか、
施設の代表とお会いすることができた。
聞けば20数年前にも一度お会いしているとのこと。
お顔はなんとなく記憶しているのだけれど、
どのようにしてお会いしたのかが思い出せなかった。
共通の知人も数人あることがわかり、
良い意味で地元の狭さを感じた。
雨の音と、ブライアン・イーノの
『Apollo: Atmospheres and Soundtracks』
音と音が混ざり合う。
Poet Songsと作詞講座も進めています。
歌詞を書く。
それは一人でもできるけれど、
他者の視点が入ることで、
見えていなかった輪郭が見えてくることがあります。
必要な方にだけ、
扉は開いています。
https://makoto-atozi.info/【作詞の個別対話|月4名まで】/
今日も良い1日にしよう。
詩人・作詞家
Makoto ATOZI
