2026/03/05 18:00

4:20起床
窓の外はまだ暗い。
精密機器工場の看板の赤いネオンが見える。
フランキンセンスのお香を焚く。
マルジェラ・レプリカ・セーリングを手首に吹き付ける。
浄化される気がしている。
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このnoteはいつも
朝に書いて、夜に投稿しています。
日常の記録として
早朝 執筆/ 夜 18:00 note 投稿
Clear Sky
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音楽は坂本龍一『Playing the Piano』
静かな旋律を、
小さなボリュームで聴く。
毎朝を一人で迎える。
時々、今、同じ時間、
人々は、あの人は、
どうしているかなと、
心を柔らかく、
想いが巡ることがある。
今朝もまだ寒い。
春の訪れとは言いながらも、
まだまだ三寒四温のようだ。
毎年、入学式の時期にも、
寒波が来ることはある。
このnoteを読むあなたは、
何を思うだろう。
私の朝は、少しでも見えているだろうか。
今日はコワーキングスペースへ行き、
本の続きを執筆する予定でいる。
天気は良さそうだ。
詩人・作詞家
Makoto ATOZI
